調布市仙川の塾−学習塾「生徒派」-seitoha-

画像:中村

学習塾生徒派 塾長
中 村 光 子(なかむら みつこ)
東京外国語大学外国語学部卒

学習塾生徒派は、和田(東京大学理学部数学科)、木谷(筑波大学大学院生命環境科学研究科)、草下(東京大学教育学部学校教育学コース)の3人が大学在籍時代に、 故関本忠弘(東京大学理学部物理学科卒・元NEC会長)氏をはじめ、様々な方の支援のもと開校した学習塾です。

最前線で受験を勝ち抜いた実力派講師陣だからこそ伝えられる、生きた経験、生きた学習方法、生きた解法、を今を生きる子どもたちに役立てたいという強い意志が宿っています。 まだまだ新しい塾ですが、一人一人に柔軟に対処する指導クオリティーの高さと専門性は、受験のエキスパートが経営する個人塾だからこそ実現可能だと言えます。 私たちは塾業界の職人集団として常に研鑽を重ね、子どもたちの学力養成に貢献していきます。 講師陣は私たちの関係上、東大生をメインとする約30名の東大・東京外大・一橋・留学生・社会人等様々な講師が在籍しています。






生徒派・名誉顧問 故 関本 忠弘  元NEC社長・会長 国際社会経済研究所 理事長(東京大学理学部理学科卒業)
満を持して学習塾「生徒派」がオープンします。「生徒派」とは何か、と思いましたが勉強に於いて、 「生徒の側に立つ、味方する」という若い方々の'新造語'と分かりました。良い言葉です。私も青春の 一時期、受験勉強に励みました。ちなみに「勉強」を広辞苑で引くと、「将来の大成・飛躍のためには、一時 忍ばねばならない、つらい経験」とあります。この「つらい経験」を一人で耐え忍ぶか、生徒の側に立つ、受験 勉強の経験豊富な講師の皆さんと一緒に乗り切れるか。昨今の入試問題には、テクニカルな面も多々見られます。 それなら最近受験し、合格したばかりの講師陣の経験が行きます。「生徒派」で勉強に励まれ、青春の 栄冠を喜びましょう。